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6月15日(木) ドク さん 三宅島タイ根、錆が浜桟橋 中潮
2006-06-16 00:05:58 Fri
キタ〜と思ったら。 タイ根でかけた七島さん

kuroさんと三宅に行ってきました。
天候は曇りで暑くなく釣りしやすかったです。
南東風の予報でしたので、夕景ヶ浜の方に行ってみました。YANAさんの苦手な階段を乗り越え、少し行くとタイ根、さらに頑張れば大鼻などに行きます。
タイ根は実際竿を出したのは初めてですが、凄く浅いです。
石鯛竿にマカニを付けて投入。その後、遠投サビキの用意を始める。用意をしながら、石鯛竿を見ているとコツコツとアタリがある。ウ〜ン。これは久しぶりに来たかと思いつつ、石鯛竿の元に馳せ参じ、竿が1本半食い込んだ所で、フグさんから教えて頂いたイナバウアーと大きくアワセる。おお、良い感じで重い、しかし、いつもの石物のように走らない。何じゃ?と思いつつ、浮かび上がらせたら、ハリ千本。50儖麺るでしょうか?久しぶりに石鯛竿でぶち抜きました。
その後、遠投サビキでウキが消し込み、アワセる。う〜ん、ジャストタイミング。しかし、サビキのエダスとハリスの結び目からハリスが切れバラし。七島さんがタモを持って後ろまで来ていてくれました。その後、アミが終わり、オキアミでカゴに。2投目。仕掛けが馴染むと気持ち良い消しこみが・・・。グットタイミングでアワセる。良い引きだ。魚とやり取りをしていると、サンノジとわかる。ガクッ。しかし竿を折りたくないので、kuroさんにタモ入れを頼む。
kuroさん、七島さんはメジナ、ムロ、ブダイなどをあげ、撤収。

帰り支度と、昼食を終え、時間に1時間ほど余裕が有ったので、カゴを持って錆に向かう。
ハサミ、シモリなどをライジャケごと忘れてきたので、仕方なくサビキで釣り始める。ハギが掛かるもハリス2号が飛びバラし。そうこうしていると、ドルさんが休暇の為東京行きのチケットを買い、桟橋に様子見に来る。釣れた熱帯魚をみて帰る。その後kuroさん登場。kuroさんに道具を預け、宿にライジャケを取りに戻る。帰ってみると、有り合わせの仕掛けをフカセ仕様にして、餌とりを交わしてハギを2枚釣っている。さすがkuroさん。しかし、スタードラグリールは久しぶりのようで扱いに苦慮したようでした。
船が14時入港なので、30分前なので撤収。
う〜ん、未だボウズ記録更新中です。

錆桟橋で釣りました。 桟橋釣果

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