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6月14日(木) ドク さん 三宅島・錆が浜港桟橋、三本岳マカド根 大潮
2007-06-15 23:38:00 Fri
小さいけどクチジロです

ドルさんが昼食を一緒にしましょうって事で、食べたんですけど、明日も行けそうですから泊まりましょうって事で、1泊に変更。
午後から、錆でカゴ釣り。足下にカワハギを発見。コマセ切れを見計らって落としたら、食ってきたので、見ながらアワセくれたらカンヌキにヒット。20僂らいの肝が入ってない奴ゲット。海楽さんのクーラーに入れる。誰が食べるんだろう?
美味しい魚が居ないと気合いが入らないので、オキアミを準備しつつ、美味しい魚が見えるのを待つ。
その後、ササヨを1尾、まじめにカゴ釣りを行いゲットしたが、丁重に放流。(蹴って放流するのはいけません。蹴るのは膨らんだ石垣フグにして下さい)
暗くなりサバが現れ始め、ヘッドライトが無いので、納竿。
夕食をとる。晩ご飯が変わったのにビックリしつつ、これならご飯1膳で十分な量です。
その後、遠投用の仕掛けを全てロストしたので、補充したいが、緊急用のスリーブの予備が有ると思っていたら、無いので、釣具店を探すも無いので断念。
瀬ズレの長い仕掛けでマカドに行こうと思い、寝る。

翌朝、風が有り、渡船可能かと思いつつ、ナライぽかったのでマカドは使えるかなと思い、再度港へ。
船長から、「今日は緊急撤収があるかも知れないから、マカドのみだよ」って事で、海楽さんから3人、夕景さんから3人の6人で渡礁。
前日、マカドでよくお会いする方から状況を聞いていたのと、風避けする為テラスに向かいセット。
テラスでキャストするも、着底するまでに餌が無くなるんで、小さなワサが一杯だと思い、それに対応する釣り方に変更。餌が半日予定だったので、1日半は持たないと思い、1個ずつ使い、なんとか1枚カンヌキを捕らえる。1kg程度だが、十分締め込んでくれ楽しませてくれました。
その後、ワサの猛攻に苦しめられ、残りの弾が無くなり10時に納竿。
夕景のかっちゃんも餌切れとの事で、2人で他の人の釣りを見ながら、話をしながら過ごす。
11時に船が接近してきて上がり、三本からの帰りはかなりうねってました。


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